大人のおもちゃを使ってみる vol.2

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自己紹介がてらに女の子に挨拶すると、女の子も自分のことをベラベラと喋ってきました。
オフィシャルのホームページには「ドM」と書いていましたが、これは本当のようで、痛めつけられるのが大好きで、お尻を強く叩かれたりビンタされたりすると、めちゃくちゃ興奮して我を忘れてしまうということでした。
この可愛い容姿からは本当に想像できませんが、乱れた時の彼女は必見のようですね。

とりあえず、体を洗おうというということで、一緒にシャワーを浴びました。
彼女は洋服を着ていると、グラマーに見えましたが、全裸になると意外とおっぱいは小さくて可愛らしい体型でした。
私は小さなおっぱいの方が萌えるタイプなので、早速その小さな乳首をチュウチュウと吸いました。彼女は突然の行為に驚いている様子でしたが、次第に乳首も立ってきて、感じ始めてきたようです。
彼女に後ろから抱きついて、股間を洗ってあげました。中指でクリトリスをチョロチョロと刺激すると、「きゃっ!」というか細い声を発しました。
なぜかこの声で私の変態スイッチが入ってしまったようで、そのまま彼女を仁王立ちに立たせたままクンニをしました。
シャワーの音であまり良く聞こえませんでしたが、彼女の息遣いが次第に大きくなっているのを確認できました。
そして、とうとう、ビクッ!となって彼女は早くもイってしまいました。

まだ買って着た道具も使ってないのに、相当敏感のようですね。
今度は初めての試みである、言葉で感じるのかの実験を行います。
ハグしたような形になって耳元を舐めながら卑猥な言葉を囁くという実験です。

「ほんとはもうしたいんでしょ?」

とか、

「気持ちいよ」

とか、

「好きだよ」

なんて言葉をかけるんです。
嘘っぱちでも良いのでこうやってといかけると、女の子はかなり喜ぶし、更にその気になるようです。

体が温まってきたところで、お風呂を出ると、そのままベッドへゴロンと転がりました。あとを追うように女の子もゴロンとします。
なんでドMなの?と質問すると、物心ついた時からMの素質があって、痛いのとか恥ずかしいのが興奮したということでした。ここまでくるともはや天性ですね。
生まれ持ってきたドMの素質がここへきて開花したんです。

そんなことを話しているうちにまたエロいムードになり、気がつくと彼女のしいさな胸をいじっていました。
乳首を転がしたり満遍なく舐めたりしていると、彼女も私のチンコを加えてきました。彼女はテンポよくチンコを喉の奥まで入れたり出したりしていました。
どんどんその動きが激しくなっていくと、イってしまいそうになりました・・・。
さすがにまだイクには早い時間帯なので我慢しましたが、油断したら出てしまうところでしたね。
ここまで購入しておいた道具たちをすっかり忘れてしまい、ペース配分が間違っていたことに気づくのはこの20分後でした。

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