年上の女性と遊ぶということ vol.2

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熟女の顔は興奮で火照っており、チンコに手をやると泡でいっぱいになった手で優しくしごいてきたのです。
泡ってこんなに気持ちがいいものだとは思っていなかったので、衝撃的でした。もしかしたら挿入するよりも気持ちが良いかもしれません。
鬼頭の部分を集中的に刺激されると、いやでも体がビクッビクッとなってしまいます。
あまりにも気持ちが良かったので、恥ずかしい話ですが声が漏れてしまいました。
その後、私も負けずに泡をたっぷりとつけた手で後ろから熟女の胸を揉みしだきました。
年齢に負けない肌の張りはまだまだ若くて、揉みがいがあります。乳首は当然ビンビンに立っており、泡で滑らかになったのを利用して高速でコリコリとこねくり回すと、またいやらしいため息が漏れました。
このままだとお風呂の中で最後まで行ってしまいそうだったので、キリの良いところでベッドルームへと移動しました。

今日のホテルは仙台でも高層のビルだったので、夜景がとても綺麗です。
誰も見ていないだろうと思って、部屋のカーテンを全開にして、仙台の夜景を見ながらアダルティーなエッチを楽しみたいと思います。

彼女はベッドの縁に腰掛けると、

「なんだか今日はビールが飲みたいわ」

なんてことを言います。
たまたま自分用に買ってきたビールがあったので、熟女に進めると、ありがたく飲んでいる様子でしたが、酔いが回ってきたのか、顔つきがうっとりしだして私にもたれかかってきました。
なんだか顔に似合わず猫のような声で甘えてくるのですが、その仕草がとても可愛らしくて、私は抱きついてキスをしました。
だんだんキスをしているうちに激しくなってきてしまって、最終的にはAVで見た事があるようなワイルドなキスになっていました。
興奮で心臓がバクバクいっているのが分かりましたが、きっと彼女も同じ状態でしょう、私たちはその興奮状態を保ったままクンニへと移行します。
肥大したクリトリスの皮を剥いて勢い良く舐めると、熟女はとても感じている様子で、立っていられないほどのようです。私は調子に乗ってきて、そのまま指を挿入しました。
得意のGスポットをガンガン攻めると、奇声をあげながら熟女は果ててしまいました。
どのぐらい気を失っていたでしょう、たまにピクッピクッと痙攣しながら気持ちよさそうにしています。
だらしなく開いた足には、自分の愛液が飛び散った後がリアルな感じで残っています。

しばらくすると、熟女は正気を取り戻し、私を気持ちよくさせるためにフェラチオをしてくれました。
長年の経験で培ってきたと思われるそのテクニックは、私のことを全て知り尽くしたかのような動きをしています。
圧倒されてしまった私は、まるで、ライオンと鉢合わせになってしまった小動物のように頭が真っ白になり身動き一つ取れませんでした。

あっという間にイキたくなってきて、私は熟女の口の中に大量の性液を放出したのです。
先ほどの熟女のように、あまりの気持ち良さでしばらく立ち上がることができませんでした・・・。

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