女神様 vol.1

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友達と仙台デリヘルに行った後、その後の話ですが、友達は無事に女の子にあえて、最後まで行ったそうです。
私も可愛い女の子が来てとても変態なことをしてきました。
友達はすごく満足そうにしていたので本当に嬉しかったですね。
「デリヘルってこんなに素晴らしいんだ!!」なんて飲み屋の中で叫ぶんもんですから、私はちょっと恥ずかしかったです・・・。
そのぐらい衝撃的だったんでしょうね。
既に飲んでいるうちから「また行きたい」などといていたので、ハマってしまったのだと思います。
仙台にデルヘル仲間が増えて喜ばしい限りです。

こんなエロい事を毎日考えていると、どうしてもデリヘルを呼びたい日がやってきます。
ゴホン・・・。その日が今日だったんですけども、私はデリヘルを呼びました。
どうやら私は病気のようで(前から分かっていた事なんですが)街中を歩いていて美人な女の人を見るだけでエッチがしたくてムラムラしてくるのです。
今日なんかはすごく美人な人が通り過ぎる瞬間、胸がユッサユッサとしているのを見て興奮してしまいました。
夏なんかはブラジャーが少し透けているのを見るだけでも興奮してくる始末です。

今日見た子に激似の女の子をなんとか探し出して、予約をしました。
「もしかして今日見た子本人かも!」なんて、浅はかな期待をしつつホテルへと向かいました。
女の子の到着を心待ちにしていると、ドアを叩く音がしたので、ドアを開けました。
すると、そこには女神様が立っていました。ちょっと言いすぎかと思いますが、かなり可愛い子でしたね。

念のために今日さっき、私が見かけた仙台市内の小道にいたかと聞いてみると、残念ながら家が反対方向のようで全くの別人という事でした。
ま、世の中そんなもんですよね。
別人でもカワイイから全然オッケーなんですが、本人だったらかなりミラクルでしたね!
気を取り直して、私は突然彼女の大きな胸を鷲掴みにすると、突然の事で彼女は顔を引きつらせながら笑っていました。
こういった印象づけもデリヘルにとっては重要なんです。
奇抜な行動をすると印象に残りますよね?それが狙いなのです。

女神様は、とてもキュートな感じで、洋服を来ていても爆乳と分かる感じのピタッとそた上着を着ています。
男だったら絶対に揉んでみたい衝動に駆られると思います。
私も同様に早く揉んでみたくてたまりませんでした。
「胸おっきいね〜?揉んでもいい?」と聞くと恥ずかしそうに頷いたので私は優しく下から鷲掴みにして揉んでみました。
想像通りの爆乳で、かなり揉みがいがあります。私はもう止まらなくなってしまって彼女の首筋に愛撫をすると、いやらしいため気が漏れてきました。
ペロッペロにふやける程に首を舐めると、彼女は力が抜けてしまい、立っていられないようでした。
彼女の腰にそっと手をやってベッド座らせると、私はブラのホックを外してみました。洋服の下は生乳です。
彼女の乳首は固く硬直しており、洋服の上にはポチッと立った乳首の跡があります。
私は服の上から乳首を攻めました。爪で軽くコリッとすると、とても気持ちが良いようで、いちいち変な声が出てしまうようです。
指で強く抓ってみると、ギャン!と言って感じていました。

vol.2に続く・・・

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